【10年国債利回り3%のインパクト】悪い金利上昇の正体/日本国債が売られやすい構図/海外投資家に魅力的な日本国債 <大槻奈那×石原毅>|Pictet Bond to Market 2026.2.19

00:00 長期金利3%がもたらす マーケットの「綻び」
00:45 悪い金利上昇の正体
04:37 買い手不在?日本国債が売られやすい構図
06:07 「責任ある」積極財政が肝
08:41 実は海外投資家に魅力的な日本国債
11:39 それでも金利はなぜ下がらない?
13:55 今年は長期金利高止まりの覚悟も必要
15:29 10年国債利回り 3%のインパクト
17:15 金利上昇でグロース株への影響を警戒
19:23 金利を投資の「温度計」として使うべし

「Pictet Bond to Market(ピクテ・ボンド・トゥ・マーケット)」では、ピクテ・ジャパン株式会社 シニア・フェロー 大槻奈那を中心とした債券のプロフェッショナル石原毅と対談形式で債権を通じて市場の今について詳しく追求します。

出演者が登壇するオンラインセミナー「Pictet Theater LIVE」
https://www.pictet.co.jp/seminar/pictet-theatre-live.html#event-list
ピクテ・ジャパン株式会社のYouTubeチャンネル登録
https://www.youtube.com/user/PictetJapan?sub_confirmation=1
ピクテ・ジャパン株式会社のホームページ
https://www.pictet.co.jp/
Spotify

Apple podcast

大槻 奈那
ピクテ・ジャパン株式会社
シニア・フェロー
内外の金融機関、格付機関にて金融に関するリサーチに従事。Institutional Investors(現Extel)によるグローバル・アナリストランキングの邦銀部門にて2014年第一位を始め上位。日本成長戦略会議・資産運用立国推進分科会構成員、財政制度等審議会委員、国家戦略特区諮問会議有識者議員、一橋大学理事、東京大学応用資本市場研究センターフェロー等を勤める。日本経済新聞 十字路、ダイヤモンド・マーケットラボ、DowJones読売Proの目、ロイター為替フォーラム等で連載。日経Think!エキスパート・コメンテーター、テレビ東京「モーニングサテライト」で解説。名古屋商科大学大学院 マネジメント研究科教授。 東京大学文学部卒、ロンドンビジネススクールMBA、一橋大学博士(経営学)

石原 豪
ピクテ・ジャパン株式会社
取締役 執行役員 運用本部長
外資系証券会社等を経て、外資系運用会社にて運用モデルの開発を手がけるとともに、公的年金および企業年金向け国内および外国債券運用に従事。同社では債券運用チームヘッドとして運用業務を統括。その後、外資系証券会社において、プロダクト・スペシャリストとして債券運用商品全般を担当。20年以上にわたり債券運用ならびに債券関連業務に従事。ピクテでは海外運用部門と連携し、運用商品の開発・管理および顧客対応に従事。現在、運用本部長として各運用部門を統括。マッコーリー大学(応用ファイナンス修士)、日本証券アナリスト協会検定会員(CMA)

#米国株 #日本株 #為替 #債権 #NISA #株式 #大槻奈那

動画で紹介している内容は作成時点のものであり、予告なく修正・変更される場合があります。
最新の内容ではない場合がありますので、予めご了承ください。

●当資料に掲載されている内容に関する著作権その他の知的財産権は、原則として、当社、ピクテ・グループまたは正当な権利者に帰属します。無断での使用、複製、転載、改変、翻訳、配布等は禁止されています。マーケット・データのご利用に関する詳細は、当社ウェブサイト 「会社情報」の「運用・方針等」内の「マーケット・データ利用規約」をご参照ください。
審査番号:20260227-8FD6D7