【4%ルール実践】投資信託を約2年間、毎月定期売却したらどうなった?|S&P500・オルカン・FANG+・レバナス・一歩テック

投資信託5本を23ヵ月間、毎月定率で売却し続けた結果を公開します。
累計101万円を受け取りながら、評価額は649万円→807万円に増加。
関税ショック直撃でも回復できたのか?リアルなデータでお見せします。

▼ 目次
0:00 オープニング
0:28 結論:+259万円
0:59 4%ルールとは
2:53 定率売却の設定内容
3:42 直近1年の伸び率(全5ファンド)
5:24 S&P500の結果
6:01 オルカンの結果
6:37 攻めグループ比較(FANG+ vs 一歩テック vs レバナス)
7:39 5ファンド比較表
8:43 注意点
9:39 まとめ

▼ 今回の検証ファンド
【堅実グループ|月0.4%売却】
・eMAXIS Slim 米国株式(S&P500)
・eMAXIS Slim 全世界株式(オール・カントリー)

【攻めグループ|月1%売却】
・iFreeNEXT FANG+インデックス
・一歩先いく US テック・トップ20インデックス
・iFreeレバレッジ NASDAQ100

▼ SNS
X(旧Twitter): https://x.com/x8i6k7UJntTnIRQ

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▼ 免責事項
この動画は投資に関する情報提供を目的としたものであり、特定の金融商品の購入・売却を推奨するものではありません。投資は元本割れのリスクがあります。最終的な投資判断はご自身の責任でお願いいたします。