2024年12月17日、予算委員会で高市早苗首相を追い詰めた衝撃の質疑。公設秘書・木下氏と仮想通貨「トーク」を巡るLINEグループの存在が明らかに。首相は「聞いたこともない」と否定するも、事務所名義のファックスで暗号資産の説明を受けていた事実が浮き彫りに。週刊文春の報道を基に、野党議員が追及するも、首相は「夜中の通告で確認できない」と答弁を拒否。果たして、首相は本当に知らなかったのか?それとも組織ぐるみの関与か?本動画では、国会中継の一部始終と、週刊現代に掲載された事務所回答の矛盾点を徹底解説。被害者を出した仮想通貨詐欺に一国の総理大臣事務所が加担した可能性を、証拠をもとに検証する。
この問題の核心は、首相が「知らない」と主張する一方で、自身の公設第一秘書がグループLINEを作成し、詐欺業者と会議を行っていた点だ。さらに、首相は松井氏の批判を一切せず、弱みを握られているのではとの声も。政治と仮想通貨の闇に迫る衝撃の内容を見逃すな。
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