ノーロードは「手数料が全部ゼロ」という意味ではありません。
無料なのは投資信託を買うときの購入時手数料です。保有中の信託報酬や、売却時にかかることがある費用とは分けて見ます。
■ 本動画は情報提供を目的としたものです。特定の金融商品の売買を推奨するものではありません。投資判断はご自身の責任でお願いいたします。
■ この動画の内容は2026年9月11日時点で確認したものです。
■ 商品の費用や制度は変更されることがあります。実際の費用は、各商品の交付目論見書・運用報告書でご確認ください。
【この動画で分かること】
・ノーロードが指している費用
・購入時、保有中、売却時に分けて見る理由
・目論見書の費用欄で確認する場所
【目次】
0:00 ノーロードなら、手数料は全部ゼロ?
0:57 「ロード」は、どこにかかる?
2:11 費用は、三つの場面に分けて見る
3:09 信託報酬は、どう見えにくい?
4:21 つみたて投資枠の「ノーロード」は、何を意味する?
5:25 もう一つの見方:ノーロードは「入口の看板」
6:13 目論見書では、どこを見る?
7:12 まとめ
【出典】(2026年9月11日確認)
投資信託協会「ノーロード」
https://www.toushin.or.jp/words/keyword/4175/
金融庁「投資信託の主な費用」
https://www.fsa.go.jp/policy/nisa2/about/nisa2024/slide_202406.pdf
金融庁「積立NISAの対象商品の要件」
https://www.fsa.go.jp/policy/nisa/20170614-2/10.pdf
#ノーロード #投資信託 #信託報酬 #新NISA #しくみのじかん











