仮想通貨詐欺|HTXと130通以上やり取りして分かった「照会が前に進まない理由」

仮想通貨詐欺で失った資金を追う中で、私は2024年11月から海外暗号資産取引所HTXへの問い合わせを続けてきました。

やり取りは130通以上。

法執行機関向けの窓口、関連チームへのエスカレーション、警察の送信元メールアドレスの確認、香港・シンガポールの法執行機関についての案内――。

回答を受けるたびに問い合わせを続けましたが、私が保存しているメールからは、被害資金の確認や返還につながる具体的な調査結果を確認することはできませんでした。

なぜ、これだけやり取りしても前に進まなかったのか。

この動画では、私が実際に保存しているHTXとのメール記録をもとに、約10か月にわたる問い合わせの経過と、そこで見えてきた手続き上の問題を時系列で整理しています。

なお、HTX内部で実際にどのような調査が行われたのかは、私の手元にあるメール記録だけから判断することはできません。動画内では、確認できた記録と私自身の経験をもとに整理しています。

※この動画は、私が保存している実際の記録をもとに、NotebookLMを使用して構成・動画化したものです。
※個別の投資・法律上の判断を勧めるものではありません。

#仮想通貨詐欺 #暗号資産詐欺 #HTX

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