【FX収支報告】2026年9月30日(水)|​​​​​​​​​​​米物価低下でドル売り先行も、長期金利上昇で157円台へ急反発

2026年9月30日(水)の損益は+159,394円でした。

NY時間のドル円は、8月米個人消費支出(PCE)物価指数や食品とエネルギーを除くコア指数が予想を下回ったことが分かると全般ドル売りが先行し、156.65円付近まで下押ししました。

ただ、米長期金利が上昇に転じると一転買い戻しが強まり、157.53円まで上値を伸ばしました。

📝過去実績
【2026年5月】+3,045,845円
【2026年6月】+3,000,011円
【2026年7月】+2,660,527円
【2026年8月】+3,315,388円
【2026年9月】+3,966,856円

​【免責事項】
本動画は個人のトレード記録であり、投資の勧誘や助言を目的としたものではありません。投資にはリスクが伴います。最終的な判断はご自身の責任でお願いいたします。

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