FP3級(ファイナンシャル・プランニング技能検定3級)の第22回「投資信託」。投資信託にかかわる3つの役割と、いつかかるかで分ける費用、種類と運用スタイルを整理します。だれが何をするのか、の取り違えがよく問われます。
【この動画で押さえること】
・販売会社(窓口)・委託者=運用会社(運用の指図・目論見書)・受託者=信託銀行(保管・管理、分別管理)
・購入時手数料は買うとき、運用管理費用(信託報酬)は保有中ずっと、信託財産留保額は解約時
・約款上、株式を組み入れられれば株式投資信託。一切入れないのが公社債投資信託
・パッシブはベンチマークに連動、アクティブは上回る成果をめざす。トップダウンとボトムアップ、グロースとバリュー
・ETFは指値・成行注文や信用取引ができる。J-REITは不動産に投資
・○×チャレンジ6問
寝る前の聞き流しにもどうぞ。
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