AI関連株の物色のヒントに!海外投資家はどの日本株を買う⁉~素材編~|日経平均下落で資金の流入先は?隠れAI・半導体銘柄を探せ|海外投資家の動向を押さえるのが肝?<海外投資家の目線2>

■前回の「海外投資家の目線」はコチラ!
https://www.matsui.co.jp/money-satellite/movie/investment/stock/foreign/mv-20260703-d01.html?utm_source=youtube&utm_campaign=duAhSRqjPsIu_stock&utm_medium=social-media

ご好評につき第二弾!海外投資家の資金の動きを切り口に、次に物色が広がりそうな日本株のセクターや個別銘柄を、松井証券シニアマーケットアナリストの大山季之が解説する「海外投資家の目線2」。
前回は、海外投資家が日本に「AI企業」を探しに来ていることや、事業の中身がAI向けに変わった「Not AI ➡ AI」銘柄のPERが跳ね上がったことを取り上げました。
今回のテーマは、日本の技術力が光る半導体の“素材”。ハイテク・AI銘柄にはすでに投資済みで、「資金パンパン」状態の海外投資家。資金は次にどこへ向かうのか?AIトレンドは変わらず、「AIの支流」。過去3年で会社の中身が変わった“隠れAI銘柄”を探ります。

【チャプター】
0:00 オープニング&前回の振り返り
2:55 海外投資家の現状は?
4:57 隠れAI銘柄を探す今回のセクターについて
9:37 隠れAI銘柄のご紹介①|東ソー(4042)
15:34 隠れAI銘柄のご紹介②|ラサ工業(4022)
20:05 隠れAI銘柄のご紹介③|レゾナック・ホールディングス(4004)
24:00 まとめ

■出演者
・大山 季之/松井証券シニアマーケットアナリスト
1994年慶應義塾大学卒業後、国際証券(現三菱UFJモルガン・スタンレー証券)に入社。2001年ゴールドマン・サックス証券、2010年バークレイズ証券、2012年から金融コンサルを経て現職に至る。これまで、機関投資家向け株式営業を中心に、上場企業へのファイナンス提案・自社株買い・金融商品組成に関わった。 現在は前職の経験をもとに、国内外マクロ・ミクロの分析を行う。
https://x.com/noriyuki_ohyama?s=20

■メインチャンネルはこちら!
https://www.youtube.com/channel/UCS5dVIXy8SYcIMWRmEI-_3A

#海外投資家 #松井証券 #日本株 #隠れAI #半導体株 #東ソー #ラサ工業 #レゾナック #AI関連銘柄 #素材株 #株式投資