本来であれば押し目買いを狙いたい場面でも、ダウ理論が効かずに下落してしまう「騙し(ダマシ)」のパターンを解説します。
なぜこのような現象が起こるのか?
後からチャートを分析してみると、その場面は「より大きな時間足(上位足)の戻り売りポイント」だったというケースが多々あります。
【ポイント】
・大前提として「下位足の転換は上位足の大きな流れに飲まれる」
・安値を抜けてトレンドが継続する波は「第1波」になりやすい
・1波の特徴は勢いが強く、下落の場合は連続した陰線がたくさん出現する
上位足の環境認識と1波の勢いを見極めて、ダウ理論の騙しを回避しましょう!
詳細はぜひ本編動画もご覧ください!
▼タイムスタンプ
0:00 ダウ理論が効かない「騙し」のチャートパターン
0:15 上位足の戻り売りポイントに注意(下位足は上位足に飲まれる)
0:30 トレンド継続と第1波の特徴(勢いと連続陰線)
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※本チャンネルの内容は、情報提供のみを目的としており、投資の勧誘を目的としたものではありません。最終的な投資判断はご自身の責任で行ってください。













