【FX収支報告】2026年10月5日(月)|​​​​​​​​​​​フランスの財政悪化懸念とスペインの政治不安が重なり、ユーロ売りが加速

2026年10月5日(月)の損益は+99,905円でした。

「GPIFは9月会合で基本ポートフォリオ検証の議論はしなかった」との一部報道を受けて円売り・ドル買いが先行し、ドル円は22時過ぎに158.30円まで日通し高値を更新しました。

ただ、200日移動平均線が位置する158.51円がレジスタンスとして意識されると徐々に上値が重くなりました。

ユーロドルは、フランスの財政悪化懸念に加え、スペインの政治不安を背景に、アジア時間に一時1.1161ドルと昨年5月以来の安値を付ける場面が見られました。

📝過去実績
【2026年5月】+3,045,845円
【2026年6月】+3,000,011円
【2026年7月】+2,660,527円
【2026年8月】+3,315,388円
【2026年9月】+3,966,856円

​【免責事項】
本動画は個人のトレード記録であり、投資の勧誘や助言を目的としたものではありません。投資にはリスクが伴います。最終的な判断はご自身の責任でお願いいたします。

#FX #FX初心者 #投資 #資産運用 #GPIF #ドル円 #ユーロドル #ユーロ安

この記事を読んだ方へのおすすめ投資情報



MT4裁量トレード練習君プレミアム2

今よりももっとFXのスキルを身につける最高水準の練習環境をご提供します。