円高が進む中でも、日本の投資家は海外株を買っています。
為替だけを見ると「円高だから海外資産は不利」と考えがちですが、
実際の市場を見る時は、価格だけでなく資金がどこへ動いているかも重要です。
今回のポイントは3つ。
・円高が進んでも海外株への資金流入は続いている
・海外株と海外債券では資金の動きが違う
・相場を見る時は「何が上がったか」より「どこにお金が動いたか」を見る
市場の値動きだけでは見えない資金フローを、30秒で整理します。
※本動画は情報提供を目的としており、特定銘柄・金融商品の売買を推奨するものではありません。












